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<title>ブログ</title>
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<title>【名古屋／営業】オフィスの配線整理で気をつけたいポイント</title>
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オフィスの配線整理を行う際には、いくつか注意しておきたい点があります。ネットワーク機器や複合機が増えるほど配線が複雑になり、トラブルの原因にもなりやすいため、事前の整理が重要です。まず、電源タップの使い方です。複数の機器を一つのタップに集中させると、過負荷によるトラブルが起きやすくなります。特にルーターやスイッチなどのネットワーク機器は、安定した電源が必要です。次に、LANケーブルの種類と長さも確認ポイントです。古いカテゴリーのケーブルを使っていると、通信速度が出ないことがあります。また、ケーブルが長すぎるとノイズの影響を受けやすくなります。現場でもこうした点を意識しながら、整った環境づくりを進めています。
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<link>https://ibcom-recruit.jp/blog/detail/20260414092545/</link>
<pubDate>Fri, 17 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【名古屋／営業】セキュリティ対策としてのUTMの役割と基本</title>
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企業のセキュリティ対策を検討する際、UTM（統合脅威管理）は重要な選択肢のひとつです。複数のセキュリティ機能をまとめて管理できるため、中小企業でも導入しやすい点が特徴です。UTMには、ファイアウォール・ウイルス対策・不正アクセス防止・Webフィルタリングなど、複数の機能が統合されています。個別に機器を導入するよりも管理が簡単で、運用負荷を抑えられます。営業として提案する際には、「一台でまとめて守れる」というイメージを伝えると理解されやすいです。また、定期的なアップデートが行われるため、新しい脅威にも対応しやすくなります。お客様の業種や利用環境によって必要な機能が異なるため、ヒアリングを通じて最適な構成を検討することが大切です。基本を押さえておくと、説明の軸がぶれにくくなります。
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<link>https://ibcom-recruit.jp/blog/detail/20260414092435/</link>
<pubDate>Thu, 16 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【名古屋／営業】営業としての“ヒアリングの深め方”とネット環境の関係</title>
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お客様からのネット環境の相談は本当に多いです。「最近遅い気がするんだよね」と言われたとき、どこまで深く聞けるかで提案の幅が大きく変わります。自分も最初は浅いヒアリングで終わってしまい、後から情報が足りなかったと気づくことがありました。まず大事なのは“どの場面で遅いのか”を具体的に聞くことです。Web閲覧なのか、クラウドサービスなのか、オンライン会議なのかで原因が変わります。お客様も言語化しづらい部分なので、こちらから選択肢を提示すると話しやすくなります。次に“機器の使用年数”や“同時接続数”も確認ポイントです。古いルーターを使っていたり、社員数に対して接続台数が多すぎたりすると、速度低下が起きやすくなります。ヒアリングの深さが変わると、提案の質も自然と変わっていきます。
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<link>https://ibcom-recruit.jp/blog/detail/20260414092257/</link>
<pubDate>Wed, 15 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【名古屋／営業】お客様が迷いやすい“印刷設定”の説明ポイント</title>
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訪問先でお客様と話していると、「印刷が思った通りに出ないんだけど…」という相談をよく受けます。自分も営業として動いている中で、印刷設定のちょっとした違いが原因だった、という場面を何度も見てきました。まず多いのは“用紙サイズの設定ミス”です。PC側がA4、複合機側がA3になっているなど、設定が一致していないと印刷が止まったり仕上がりが乱れたりします。画面を一緒に見ながら確認すると、お客様も安心しやすいです。次に“カラー／モノクロの切り替え忘れ”もよくあります。特にカラー印刷はコストに直結するため、必要な場面だけカラーにする設定を案内すると喜ばれることが多いです。ちょっとした説明でも、お客様の不安がすっと軽くなる瞬間があります。
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<link>https://ibcom-recruit.jp/blog/detail/20260414092124/</link>
<pubDate>Tue, 14 Apr 2026 09:22:00 +0900</pubDate>
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<title>【名古屋／営業】複合機のカウンター料金の仕組みと提案のコツ</title>
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複合機の提案を行う際、カウンター料金の仕組みを理解しておくことは欠かせません。印刷枚数に応じて費用が発生するため、お客様の利用状況に合わせた説明が求められます。ここでは、基本的な考え方を整理してみます。カウンター料金は「モノクロ」「カラー」で単価が異なり、1枚あたりの料金が設定されています。お客様の印刷傾向によっては、カラー比率が高くなることで月額費用が想定より増えるケースもあります。そのため、提案時には「どの部署がどれくらい印刷しているか」「カラーの必要性はどれほどか」をヒアリングすることが重要です。また、保守契約に含まれる内容も確認ポイントです。トナー代・部品交換・技術サポートが含まれる場合、単純な印刷単価だけで比較すると誤解が生まれやすくなります。総合的な運用コストとして説明することで、お客様も判断しやすくなります。ポイントを押さえることで、状況に応じた提案がしやすくなります。
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<link>https://ibcom-recruit.jp/blog/detail/20260413175931/</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【名古屋／営業】営業が感じる“信頼される瞬間”を分析しました</title>
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仕事を続けていると、「信頼してもらえている」と感じる瞬間があります。
訪問を重ねる中で、その共通点がいくつか見えてきました。判断を任せてもらえたとき
提案内容について「それでお願いします」と迷わず言っていただける場面があります。
これは、課題整理や説明のプロセスに納得してもらえた結果であり、判断を預けてもらえるのは大きな信頼のサインだと感じます。相談のタイミングが早くなるとき
困りごとが発生したとき、初期段階で声をかけてもらえることがあります。
「まず営業に聞いてみよう」と思ってもらえるのは、日頃の対応が安心につながっている証拠です。社内連携を前提に話してくれるとき
複合機やネットワークの相談では、サポート課との連携が欠かせません。
お客様が「技術の方にも共有しておいてください」と自然に言ってくださると、こちらの動き方を理解してもらえていると感じます。まとめ
信頼される瞬間には、任せてもらえる・早く相談してもらえる・連携を前提に話してもらえるという共通点があります。
どれも日々の積み重ねが形になったものだと感じています。
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<link>https://ibcom-recruit.jp/blog/detail/20260402141406/</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【名古屋／営業】仕事で大切にしている価値観について</title>
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仕事を続けていると、日々の中で大切にしたい価値観が少しずつ明確になってきました。
業種や相談内容が幅広く、状況に合わせて動くことが求められます。その中で一つ意識しているのは、相手の立場に寄り添うことです。課題の背景には、運用の悩みや小さな不安が隠れていることが多く、まずはそれを丁寧に受け止める姿勢が大切だと感じています。
もう一つは、社内との連携を大切にすることです。
複合機やネットワークの相談は一人で抱え込むと判断が難しくなるため、早めに共有しながら進めることで、結果的にお客様にも安心していただけます。そして、どんな場面でも小さな改善を続けることを意識しています。
商談の振り返りや資料の見直しなど、日々の積み重ねが提案の質につながると感じています。
大きなことではありませんが、この三つの価値観が、自分の仕事の軸になっています。
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<link>https://ibcom-recruit.jp/blog/detail/20260402141249/</link>
<pubDate>Thu, 09 Apr 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【静岡／営業】「ありがとう」が一番の原動力。お客様からの嬉しい一言</title>
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営業の仕事を続けていると、思いがけない一言が心に残ることがあります。訪問の帰り道にふと気持ちが軽くなるような瞬間がありました。あるお客様のところで、設定の確認や使い方の整理を一緒に進めていたときのことです。
特別なことをしたわけではなく、必要な情報をまとめてお伝えしただけでしたが、帰り際に「助かりました、ありがとう」と静かに言っていただきました。その言葉が思っていた以上に胸に残って、車に戻ったあともしばらく余韻が続いていました。
営業の仕事は、数字や結果に目が向きがちですが、こうした小さな一言が、次の訪問への力になることがあります。
忙しい日でも、その瞬間を思い出すだけで気持ちが少し整うような、不思議な温かさがありました。
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<link>https://ibcom-recruit.jp/blog/detail/20260402141151/</link>
<pubDate>Wed, 08 Apr 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【名古屋／営業】お客様の課題を見つけるヒアリング手法をまとめました</title>
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営業では、課題を正しくつかむことが提案の質を左右します。
訪問を重ねる中で、特に効果的だと感じたヒアリングの手法を整理しました。状況を「現在・過去・未来」で整理する
まず、今どんな状態なのかを確認し、次に「いつからその状況になったのか」を聞くことで原因が見えやすくなります。
最後に「どうなりたいか」を聞くと、提案の方向性が自然に定まります。事実と感情を分けて聞く
「困っていること」と「不安に感じていること」は似ているようで違います。
事実ベースの情報と、使い勝手や運用面の感情的な部分を分けて聞くことで、課題の本質がつかみやすくなります。技術的な部分は早めにサポートへ共有する
複合機やネットワークの相談は、営業だけで判断しようとすると抜け漏れが出やすいです。
ヒアリングの段階で気になる点があれば、早めに仲間へ共有することで、解決までの流れがスムーズになります。まとめ
課題を見つけるには、状況整理・感情の切り分け・社内連携の3つが重要だと感じています。
どれも日々の訪問で磨かれていくスキルです。
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<link>https://ibcom-recruit.jp/blog/detail/20260402141036/</link>
<pubDate>Tue, 07 Apr 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【名古屋／営業】営業として成長を実感した瞬間について</title>
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仕事を続けていると、少しずつ成長を実感できる瞬間があります。
業種ごとに相談内容が変わるため、最初は戸惑うことも多かったのですが、ある時から対応の仕方が自然と変わってきたと感じました。
一つは、お客様の話を聞くときに、必要な情報がどこにあるのかが見えやすくなったことです。
以前は質問の順番に迷うことがありましたが、経験を重ねるうちに、状況を整理しながら聞けるようになりました。
もう一つは、技術的な相談が入ったときに、へ伝えるポイントを自分で整理できるようになったことです。
何を確認すればいいのかがわかるようになり、やり取りがスムーズになりました。
大きな変化ではありませんが、日々の積み重ねの中で「前より少しできるようになった」と感じられる瞬間が、成長につながっていると思っています。
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<link>https://ibcom-recruit.jp/blog/detail/20260402140943/</link>
<pubDate>Mon, 06 Apr 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
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